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    <title>Weblog Unosuke_Cat</title>
    <link>http://unosuke-cat.sblo.jp/</link>
    <description>時川家歴代４代目御猫「宇之助」（Unosuke_Cat Tokikawa）WeblogMishima City Tokikawa</description>
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      <link>http://unosuke-cat.sblo.jp/article/55957706.html</link>
      <title>この祭り、乱れ咲き 9th</title>
      <pubDate>Sun, 20 May 2012 07:10:04 +0900</pubDate>
      <description>2012年5月20日（日）この祭り、乱れ咲き 9thまたこのお祭りがやってきてくれたんだね。先々週は、日曜日に商店街でお祭りしていて、先週は、土曜日に『三島バル』して、日曜日に『富士通茶摘みイベント』して、そして今週は、今日、日曜日『この祭り、乱れ咲き 9th』今年の5月は楽しいのよね。そういえば、2008年5月17日（この祭り、乱れ咲き 5thの前日）に閉店した『雑貨屋シュルイ』が、4年3ヶ月3日ぶりに『この祭り、乱れ咲き 9th』で限定open。</description>
            <content:encoded><![CDATA[
2012年5月20日（日）<br />この祭り、乱れ咲き 9th<br />またこのお祭りがやってきてくれたんだね。<br /><br /><div style="text-align:center;"><a href="http://tokikawa.sakura.ne.jp/sblo_files/unosuke-cat/image/IMG_0760.JPG" target="_blank"><img src="http://tokikawa.sakura.ne.jp/sblo_files/unosuke-cat/image/IMG_0760-thumbnail2.JPG" width="320" height="240" border="0" align="" alt="IMG_0760.JPG" /></a></div><br /><br />先々週は、<br />日曜日に商店街でお祭りしていて、<br />先週は、<br />土曜日に『三島バル』して、<br />日曜日に『富士通茶摘みイベント』して、<br />そして今週は、<br />今日、日曜日『この祭り、乱れ咲き 9th』<br /><br /><div style="text-align:center;"><a href="http://tokikawa.sakura.ne.jp/sblo_files/unosuke-cat/image/IMG_0764.JPG" target="_blank"><img src="http://tokikawa.sakura.ne.jp/sblo_files/unosuke-cat/image/IMG_0764-thumbnail2.JPG" width="320" height="240" border="0" align="" alt="IMG_0764.JPG" /></a></div><br />今年の5月は楽しいのよね。<br />そういえば、2008年5月17日（この祭り、乱れ咲き 5thの前日）に閉店した『雑貨屋シュルイ』が、4年3ヶ月3日ぶりに『この祭り、乱れ咲き 9th』で限定open。<br /><a name="more"></a>

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            <category>オチのないノンフィクション</category>
      <author>宇之助</author>
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      <link>http://unosuke-cat.sblo.jp/article/55695883.html</link>
      <title>塩麹について考える</title>
      <pubDate>Mon, 07 May 2012 04:33:19 +0900</pubDate>
      <description>昨今、塩麹の完成品がスーパーで売られていることに驚く私。行きつけの麹屋（ん〜麹屋の行きつけがあるというのも笑えるんだが、それ以外に行きつけの豆腐屋、行きつけの米屋、行きつけの醤油屋、行きつけの生鮮市場を持っている私）その麹屋の女将さんに「塩麹」のレシピを教わったのは、そうだなぁ〜味噌作りを始めた頃だから、かれこれ4年〜5年にはなるだろうかなぁ。つまり、うちの冷蔵庫には、4年〜5年前から、常備品として塩麹が絶えずmaxで500g（原料麹重量）ストックされているということだぁね。..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
昨今、塩麹の完成品がスーパーで売られていることに驚く私。<br />行きつけの麹屋（ん〜麹屋の行きつけがあるというのも笑えるんだが、それ以外に行きつけの豆腐屋、行きつけの米屋、行きつけの醤油屋、行きつけの生鮮市場を持っている私）その麹屋の女将さんに「塩麹」のレシピを教わったのは、そうだなぁ〜味噌作りを始めた頃だから、かれこれ4年〜5年にはなるだろうかなぁ。<br /><br />つまり、うちの冷蔵庫には、4年〜5年前から、常備品として塩麹が絶えずmaxで500g（原料麹重量）ストックされているということだぁね。<br /><br />その発端はこんなかんじだったなぁ。<br />於：いつものいきつけの麹屋さん<br />あたい「この『塩麹の作り方』というのは？<br />　　　　塩麹ってどういうものですか？」<br />おかみ「うちは麹屋でしてね、味噌も売っていますけれど・・・<br />　　　　どうしたら麹を皆さんに使っていただけるか考えているんですね。<br />　　　　どうぞこのレシピおもちください。」<br />あたい「あ〜なるほど。<br />　　　　さっそく作ってみましょうね。<br />　　　　え〜と麹を500gですか。」<br />おかみ「麹は1kg単位で売らせていただいていますので、<br />　　　　（当時は1kg単位で、今はどうだろう？<br />　　　　　あたしはいつも1kg買ってくるのね。）<br />　　　　500gの袋２つに分けてお渡ししますね。<br />　　　　1つは次の時まで冷凍庫で寝かせておいてください。」<br /><br />ちなみに、このいきつけの麹屋さんの麹は<br />1kgで￥800であります。<br /><br />というわけで、塩麹を作り始めた。それが4年〜5年前のこと。<br /><br />その時もらったレシピが<br />塩麹：500g<br />塩　：150g<br />水　：500cc<br /><br />1)麹はほぐす。（麹屋さんのものは、いくつかの塊状態になっているので）<br />2)フタ付き容器（まぁ〜タッパだね）に入れ、塩を入れ混ぜる。<br />3)水を注いでかき混ぜる。<br />4)一日一回かき混ぜて2週間はフタをして常温保存。<br />5)それ以降は冷蔵庫保管。<a name="more"></a>

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            <category>◯◯について考える</category>
      <author>宇之助</author>
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      <link>http://unosuke-cat.sblo.jp/article/55482503.html</link>
      <title>新幹線について考える</title>
      <pubDate>Tue, 24 Apr 2012 19:46:57 +0900</pubDate>
      <description>あたしの住んでいる静岡県三島市にあるJR三島駅は、1964年に東京←→新大阪間が開通した東海道新幹線で、『初期開通時点』におけるこだま停車駅設定以降に、唯一後に追加された新幹線停車駅が『三島駅』あたしが幼稚園くらいの頃、この新幹線ホームと車庫の位置は、貨物列車の引き込みエリアがあって、蒸気機関車が黒い煙を吐きながら貨物列車をあっちやらこっちやらもっていっていて、煙がぽっぽと右へ行ったり左へ行ったりしていて、面白かったのを覚えている。まぁ、無理なのは当たり前だけれど、あれがその..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
あたしの住んでいる静岡県三島市にあるJR三島駅は、<br />1964年に東京←→新大阪間が開通した東海道新幹線で、<br />『初期開通時点』におけるこだま停車駅設定以降に、唯一後に追加された新幹線停車駅が『三島駅』<br /><br />あたしが幼稚園くらいの頃、<br />この新幹線ホームと車庫の位置は、貨物列車の引き込みエリアがあって、蒸気機関車が黒い煙を吐きながら貨物列車をあっちやらこっちやらもっていっていて、煙がぽっぽと右へ行ったり左へ行ったりしていて、面白かったのを覚えている。<br />まぁ、無理なのは当たり前だけれど、あれがそのまま残されていて蒸気機関車が動態保存されていたなら、もうすこし三島って観光的要素を持てたのかもしれないけれどさ、ちょうど江戸から明治に変わった時の日本伝統文化が「古く陳腐なもの」として排除されたのと同じで、『文明』的な近代科学技術っていうもの＝新しきものが正義と誤って意識されてしまった結果なんだろうね。<br />まぁ、それは誰も責めることはできないし仕方のないことなんだろうね。<br />悲しいけれどね。<br /><br />懇切丁寧に書きだしたにも関わらず、<br />「掛川と新富士があるよぉ」と言い出す人が絶対に居るので、詳細を書き出すと以下のとおり。<br />1964年（昭和39年）10月1日東海道新幹線開業<br />　　開業時のこだま停車駅は12<br />　　東京駅・新横浜駅・小田原駅<br />　　熱海駅・静岡駅・浜松駅<br />　　豊橋駅・名古屋駅・岐阜羽島駅<br />　　米原駅・京都駅・新大阪駅<br />1969年（昭和44年）4月25日<br />　　三島駅開業。<br />1972年（昭和47年）3月15日<br />　　山陽新幹線新大阪駅 - 岡山駅間開業。<br /><br />さてっ<br />この1964年から1972年<br />新幹線のウリは「揺れない」ということだったのね。<br />たしかに揺れなかった。<br />そして1972年3月15日<br />山陽新幹線開通特番が生で放送されて、MCの永六輔とその番組（たぶんNHKだろうな）の局アナが実際に列車に乗って、座席に付いているテーブルだったか、窓際のフラットスペースだったか忘れたけれど、ここに鉛筆を立てて、ずぅ〜〜〜っと「倒れない」という事を実証していたのね。<br />たしかにカメラが回っている時は倒れていなかった（「ずぅっと立っています。」と言っていたけれど、それが本当かどうかはわかりまへんなぁ。）<br /><br />さてっこの新幹線の揺れというのが顕著になったのは、たぶん1976年（昭和51年）2月25日以降の若返り工事以降だと思うんだけれど・・・・まぁ〜これだけが原因というわけではなく、巡航速度を上げていったということもあるんだろうと思うんだな。そして「鉛筆が倒れない」という事象が必要なのかということもあったんだろうと思うんだな。<br />言ってみれば『過剰仕様』だぁな。<br /><br />だれだって思うよね。<br />「多少揺れたって、安全に早く目的地についてほしい」てさ。<br /><br />まぁ〜そんなところかな。<br /><br />あ〜そうだそうだ。新幹線車両は『手作り』なのね。<br />あんがい、「えっそうなのぉ？？」っていう人がいるのに、かえってアタシのほうが驚いてしまう。<br />車両＝『車』＝自動車＝量産＝ライン製造・・・というイメージがあるんだろうね。<br /><br />だって、東京←→新大阪間を何台の車両が走っているか？厳密には分からなくっても<br />500台なんて断じて・絶対に走っていないでしょう。<br />300台・・・そんなに同時に走っているわけ無いでしょう。<br />時刻表見ればわかるでしょう。<br /><br />それだけの車両しか走っていないんだな。機械化生産するほどの生産量は絶対に無い。<br />だから新幹線車両は手作りなのよね。<br /><br /><a name="more"></a>

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            <category>◯◯について考える</category>
      <author>宇之助</author>
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      <link>http://unosuke-cat.sblo.jp/article/55437318.html</link>
      <title>佐野美術館　ねこ・岩合光昭写真展</title>
      <pubDate>Sun, 22 Apr 2012 14:11:44 +0900</pubDate>
      <description>あいやぁ〜昨日2012年4月21日から佐野美術館（静岡県三島市中田町1−43）で『ねこ・岩合光昭写真展』が開催されているのね。行かなくっちゃ行かなくっちゃって言っていて、忘れていた。我が家の宇之助くんの写真をとって、プリントして持っていかなくっちゃ。入場料が1割引になるのと、もうひとつ、たしかどこかにそれらの猫の写真を展示してくれるとあったように記憶しているけれど、後者は記憶違いかな？『ねこ・岩合光昭写真展』詳細公益財団法人　佐野美術館 〒411-0838　静岡県三島市中田町..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
あいやぁ〜昨日2012年4月21日から<br /><a href="http://www.sanobi.or.jp/" target="_blank">佐野美術館</a>（静岡県三島市中田町1−43）で『ねこ・岩合光昭写真展』が開催されているのね。<br /><br />行かなくっちゃ行かなくっちゃって言っていて、忘れていた。<br />我が家の宇之助くんの写真をとって、プリントして持っていかなくっちゃ。<br />入場料が1割引になるのと、もうひとつ、たしかどこかにそれらの猫の写真を展示してくれるとあったように記憶しているけれど、後者は記憶違いかな？<br /><br /><div style="text-align:center;"><a href="http://tokikawa.sakura.ne.jp/sblo_files/unosuke-cat/image/cat_iwago_01.jpg" target="_blank"><img src="http://tokikawa.sakura.ne.jp/sblo_files/unosuke-cat/image/cat_iwago_01-thumbnail2.jpg" width="226" height="320" border="0" align="" alt="cat_iwago_01.jpg" /></a><br /><br /><a href="http://tokikawa.sakura.ne.jp/sblo_files/unosuke-cat/image/cat_iwago_02.jpg" target="_blank"><img src="http://tokikawa.sakura.ne.jp/sblo_files/unosuke-cat/image/cat_iwago_02-thumbnail2.jpg" width="226" height="320" border="0" align="" alt="cat_iwago_02.jpg" /></a><br /></div><br /><br /><a href="http://www.sanobi.or.jp/exhibition/%E5%B2%A9%E5%90%88%E5%85%89%E6%98%AD%E5%86%99%E7%9C%9F%E5%B1%95%E3%80%8C%E3%81%AD%E3%81%93%E3%80%8D/" target="_blank">『ねこ・岩合光昭写真展』詳細</a><br /><br />公益財団法人　佐野美術館 <br />〒411-0838　静岡県三島市中田町1−43<br />ＴＥＬ：055-975-7278　ＦＡＸ：055-973-1790<a name="more"></a>

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            <category>にくきう</category>
      <author>宇之助</author>
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      <link>http://unosuke-cat.sblo.jp/article/54507997.html</link>
      <title>バナナの皮について考える</title>
      <pubDate>Sun, 18 Mar 2012 14:52:47 +0900</pubDate>
      <description>バナナの皮を踏むと滑ってしまう。この定説を元に『トムとジェリー』のトム。のみならずブル公。『じゃじゃ馬億万長者』のトマース銀行の頭取さん。『かわいい魔女ジニー』のバローズ大佐。『奥様は魔女』のスティーブンス邸のおとなりのグラディスさんの奥さん等限りない数の人々（時にお猫にお犬まで）がすってんころりんと転んできた。っと、ながながと固有名詞を書き連ねてきたんだけれど、その定説をひっくり返そうとしてあたしはこの文章を書いているのではないんだな。バナナの皮を踏むと滑るというのは、事実..</description>
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バナナの皮を踏むと滑ってしまう。<br />この定説を元に『トムとジェリー』のトム。のみならずブル公。『じゃじゃ馬億万長者』のトマース銀行の頭取さん。『かわいい魔女ジニー』のバローズ大佐。『奥様は魔女』のスティーブンス邸のおとなりのグラディスさんの奥さん等限りない数の人々（時にお猫にお犬まで）がすってんころりんと転んできた。<br />っと、ながながと固有名詞を書き連ねてきたんだけれど、その定説をひっくり返そうとしてあたしはこの文章を書いているのではないんだな。<br />バナナの皮を踏むと滑るというのは、事実。<br /><br />今日、あたしが書き出したいのは、バナナの皮の剥きの割れ、つまりバナナを食べるまでに至る皮の剥きの工程数に関する考察。<br />前述の『トムとジェリー』とか『ハンナバーベラ』アニメ等で登場人物（動物）たちがバナナを食べようとして皮をむく時、皮が向ける向きは３方向、皮を剥いて食べる前までは３工程。バナナの皮は三方割れなのね。<br />そのイメージを頭に浮かべながら、実際のバナナの皮をむくと、どうしても皮が向ける方向は４方向、バナナの皮は四方割れだった。<br /><br />さいきん、やたらとバナナが安く売られているんだけれど、<br />『チキータ』とか『デルモンテ』ではなく、店頭で『フィリピンバナナ』と言って売られているもの。<br />以前はもっと大きかったように思うんだけれど、昨今のバナナって小さくなったのかしら？<br />それとも、ブランド物は相変わらず大きくて、何らかの理由である程度の自由化がなされて、それ以外のものが入るようになって小ぶりのものも入ってくるようになったのかしら？？？<br /><br />最近、手に入るバナナの皮を向くと、どれもこれも三方割れなのね。<br />四方割れのバナナを探すほうがむずかしいんだよね。<br /><br />子供の頃は、アニメのようにどうしても三方割れをしたいのに四方割れしてしまって、悔しい思いをし続けていたのに。あたりまえのように出来てしまうと面白くないんだな。<br /><br />四方割れを求めてしまう私。<br /><br />まぁ〜バナナの皮を剥く工程数を、能書きたれて考えているようなやつはなかなかいないだろうな。<a name="more"></a>

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            <category>◯◯について考える</category>
      <author>宇之助</author>
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      <link>http://unosuke-cat.sblo.jp/article/54355891.html</link>
      <title>佐野美術館　ねこ　岩合光昭　写真展 2012年04月21日〜06月03日</title>
      <pubDate>Fri, 09 Mar 2012 06:16:42 +0900</pubDate>
      <description>静岡県三島市（あたしがすんでいるところ）に佐野美術館という私立の美術館があるのね。過去、この佐野美術館はボローニャ・世界絵本原画展東山魁夷展ピーターラビット原画展等の展示会を開催してきた。http://www.sanobi.or.jp/今回この美術館で開催されるのが『ねこ　岩合光昭　写真展』2012年4月21日（土）～6月3日（日）そして、この写真展開催期間中「うちのねこ写真大募集」という企画が開催されるのね。いかがその詳細----------------------うちのね..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
静岡県三島市（あたしがすんでいるところ）に佐野美術館という私立の美術館があるのね。<br />過去、この佐野美術館は<br />ボローニャ・世界絵本原画展<br />東山魁夷展<br />ピーターラビット原画展等の展示会を開催してきた。<br /><br /><a href="http://www.sanobi.or.jp/" target="_blank">http://www.sanobi.or.jp/</a><br /><br />今回この美術館で開催されるのが<a href="http://www.sanobi.or.jp/tenrankai/2012/neko.html" target="_blank">『ねこ　岩合光昭　写真展』</a><br />2012年4月21日（土）～6月3日（日）<br /><br />そして、この写真展開催期間中「うちのねこ写真大募集」という企画が開催されるのね。<br />いかがその詳細<br />----------------------<br />うちのねこ写真大募集！ <br />展覧会会期中、１階ロビーにご応募いただいた写真を展示します。当館までお寄せください。 <br />写真をご持参いただいた方には入館料1割引いたします。<br /><br />締切日：6月3日（日） <br />写真サイズ：L版プリント <br />応募方法：佐野美術館までご持参か、下記まで郵送してください<br />（厳選した1枚を提出してください）。<br />----------------------------------------------------------------<br />送り先：〒411-0838　静岡県三島市中田町1-43　佐野美術館「ねこ写真」係<br />----------------------------------------------------------------<br />※写真の返却はできませんので、ご了承ください。 <br />※被写体に人物が入る場合は必ずご本人の承諾を得てください。 <br />※写真のみの展示となり、お名前は入りません。 <br />※写真はwebサイト等で紹介する可能性があります。<br /><br />宇之助の写真撮らなくっちゃ。<a name="more"></a>

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            <category>にくきう</category>
      <author>宇之助</author>
          </item>
        <item>
      <link>http://unosuke-cat.sblo.jp/article/54163983.html</link>
      <title>ネコっていいね！倶楽部　公式フォトブック</title>
      <pubDate>Sun, 26 Feb 2012 14:58:57 +0900</pubDate>
      <description>ネコっていいね！倶楽部公式フォトブック著者：内田千秋価格：1,365円（税込、送料込）楽天ブックスで詳細を見るネコっていいね！倶楽部　公式フォトブックが2012年2月22日の猫の日に発売された。この本が発売された日の午後、あたしはJR三島駅の新幹線ホームにいた。下り新幹線ひかりの指定席をとり、その列車がホームに入ってきた時。あたしのiPhoneの液晶画面に奈良の従兄弟からのショートメールが吹き出し状態で表示された。「2012年2月22日　15:12に永眠いたしました。」と書か..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
<div style="text-align:center;"><table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0"><tr><td valign="top"><div style="border:1px solid;margin:0px;padding:6px 0px;width:260px;text-align:center;float:left"><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0532fdb2.799b46b9.0532fdb3.ed33490a/?pc=http%3a%2f%2fbooks.rakuten.co.jp%2frb%2f11511279%2f%3fscid%3daf_ich_link_tbl&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f15700825%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f0615%2f9784048990615.jpg%3f_ex%3d240x240&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f0615%2f9784048990615.jpg%3f_ex%3d80x80" alt="ネコっていいね！倶楽部公式フォトブック" border="0" style="margin:0px;padding:0px"></a><p style="font-size:12px;line-height:1.4em;text-align:left;margin:0px;padding:2px 6px"><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0532fdb2.799b46b9.0532fdb3.ed33490a/?pc=http%3a%2f%2fbooks.rakuten.co.jp%2frb%2f11511279%2f%3fscid%3daf_ich_link_tbl&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f15700825%2f" target="_blank">ネコっていいね！倶楽部公式フォトブック</a><br><span style="">著者：内田千秋</span><br><span style="">価格：1,365円（税込、送料込）</span><br><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0532fdb2.799b46b9.0532fdb3.ed33490a/?pc=http%3a%2f%2fbooks.rakuten.co.jp%2frb%2f11511279%2f%3fscid%3daf_ich_link_tbl&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f15700825%2f" target="_blank">楽天ブックスで詳細を見る</a><br></p></div></td></tr></table></div><br />ネコっていいね！倶楽部　公式フォトブックが2012年2月22日の猫の日に発売された。<br /><br />この本が発売された日の午後、あたしはJR三島駅の新幹線ホームにいた。下り新幹線ひかりの指定席をとり、その列車がホームに入ってきた時。<br /><br />あたしのiPhoneの液晶画面に奈良の従兄弟からのショートメールが吹き出し状態で表示された。<br />「2012年2月22日　15:12に永眠いたしました。」と書かれてあった。この日叔父が危篤だというので、急遽奈良の病院へということで、ちょうど新幹線に乗ろうかという時のことだった。<br /><br />2月22日のねこの日<br />猫だいすきだった叔父が亡くなった。約30年の闘病の末のことだった。<br />シンガポールでクモ膜で倒れ、阪大医学部からいくつもの病院を渡り奈良の病院で重度の身体障害の認定を受けての入院生活。<br />時川家歴代四代目お猫『宇之助』には会ったことがないけれど、その写真を見て、彼をこよなく愛してくれた。台風やら雪やら晴れた日にも、ことある毎にと麻痺した右手をひらがなプレートの50音上にスライドさせて「うのすけはげんきか？」と聞いていたという。<br /><br />昨年、10月の終わりごろだっただろうか「ネコっていいね！倶楽部」が公式フォトブックを2012年2月22日ねこの日に発売開始すると発表したのは。そしてその本へ『載せても良いよ』というお猫をアップロードしてくださいね。というご案内が書き出されていた。多くの人が自分のお猫・街で出会ったお猫をアップロードしてくる。当然のことながら、載るか載らないかは編集の方に委ねられる。『宇之助』がネコの日に出てくる本に居てくれたら、叔父に送るか、持って奈良に行きましょうと決めていた。<br /><br />2月22日、ネコっていいね！倶楽部　公式フォトブックは発行された。<br />でもそれどころではなかった。<br /><br />2月22日が猫の日だったとふと思いだしたのは、翌日の23日の夜。通夜の僧侶の読経に「2月22日・・・・・・」という言葉から。「あ〜ネコ好きの叔父さんらしいなぁ。2月22日ってねこの日だったなぁ。」と・・・「そ〜〜いえばネコっていいね！倶楽部の公式フォトブック出たの昨日だったなぁ。」とふと思い出した。通夜・告別式は、奈良ではなく大阪の斎場で行われ、西中島南方の駅からすぐ北大阪祭典。新大阪からは御堂筋線で一つ目の駅。新大阪の駅ビルにも本屋はあったし、北大阪祭典の付近、目と鼻の先にもミニストップとローソンという２つのコンビニがあったから、ひょっとするとこの3箇所を覗けば、この本は手に入ったかも知れない。でもこういう時って思考が広がっていかないものなんだね。今になっておもうけれどさ。<br /><br />23日の通夜、24日の告別式を終えて三島に戻ってきた。25日土曜日、私の手元に「ネコっていいね！倶楽部　公式フォトブック』が届いた。<br /><br />時川家四代目お猫『宇之助』は、そこにいてくれた。<br />45ページ「コミカル編」の真ん中ひだり。新潟大学農学部醸造学科謹製・限定200本の日本酒「新雪物語」を抱いている姿。<br />107ページ「にゃんこの肖像編」のNo.25　高知の竹虎謹製・市場籠特大に乗って、これから病院に行くよという姿。<br />（このNo.25の写真は書籍の帯に印刷された猫写真（うしろの最下、右から3番目）にも出ていた）<br /><br /><div style="text-align:center;"><a href="http://tokikawa.sakura.ne.jp/sblo_files/unosuke-cat/image/IMG_0615.JPG" target="_blank"><img src="http://tokikawa.sakura.ne.jp/sblo_files/unosuke-cat/image/IMG_0615-thumbnail2.JPG" width="320" height="240" border="0" align="" alt="IMG_0615.JPG" /></a><br /><br /></div><br /><br />奈良には一冊さっそく楽天だったかAmazonだったかわすれたけれど、送った。叔父には渡せなかったけれど、位牌と骨の横にいてくれればと思うのね。<a name="more"></a>

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]]></content:encoded>
            <category>にくきう</category>
      <author>宇之助</author>
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      <link>http://unosuke-cat.sblo.jp/article/54039944.html</link>
      <title>『被災していない僕達が頑張る！』</title>
      <pubDate>Sat, 18 Feb 2012 20:28:24 +0900</pubDate>
      <description>2012年3月11日（日）Charity event「被災していない僕達が頑張る！」会場：静岡県沼津市下香貫前原1477−1　　　沼津石材　正面屋外展示場大きな地図で見る出店舗、及び商品提供店舗飲食Bistro gawa　（フレンチ）Cafe Su-Ha　（アジアンカフェ）cafe/day　（カフェ）Kandy Cafe　（カフェ）Pizzeria Bar Diciotto　（ピッツェリア）JET KITCHEN　（洋食・オムライス）ペドノンヌ　（パティスリー）　#dilet..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
2012年3月11日（日）<br />Charity event「被災していない僕達が頑張る！」<br /><div style="text-align:center;"><a href="http://tokikawa.sakura.ne.jp/sblo_files/unosuke-cat/image/gawa.jpg" target="_blank"><img src="http://tokikawa.sakura.ne.jp/sblo_files/unosuke-cat/image/gawa-thumbnail2.jpg" width="224" height="320" border="0" align="" alt="gawa.jpg" /></a></div><br /><br />会場：静岡県沼津市下香貫前原1477−1<br />　　　沼津石材　正面屋外展示場<br /><div style="text-align:center;"><iframe width="330" height="350" frameborder="0" scrolling="no" marginheight="0" marginwidth="0" src="http://maps.google.co.jp/maps?f=q&amp;source=s_q&amp;hl=ja&amp;geocode=&amp;q=%E9%9D%99%E5%B2%A1%E7%9C%8C%E6%B2%BC%E6%B4%A5%E5%B8%82%E4%B8%8B%E9%A6%99%E8%B2%AB%E5%89%8D%E5%8E%9F1477%E2%88%921&amp;sll=36.5626,136.362305&amp;sspn=35.463616,69.257812&amp;brcurrent=3,0x60198fdb60540561:0xc68727038e7d6808,0,0x60198fdbd9ed5559:0x3a5c38aa6562974&amp;ie=UTF8&amp;hq=&amp;hnear=%E9%9D%99%E5%B2%A1%E7%9C%8C%E6%B2%BC%E6%B4%A5%E5%B8%82%E4%B8%8B%E9%A6%99%E8%B2%AB%E5%89%8D%E5%8E%9F&amp;t=m&amp;ll=35.079671,138.871307&amp;spn=0.024584,0.028324&amp;z=14&amp;iwloc=A&amp;output=embed"></iframe><br /><small><a href="http://maps.google.co.jp/maps?f=q&amp;source=embed&amp;hl=ja&amp;geocode=&amp;q=%E9%9D%99%E5%B2%A1%E7%9C%8C%E6%B2%BC%E6%B4%A5%E5%B8%82%E4%B8%8B%E9%A6%99%E8%B2%AB%E5%89%8D%E5%8E%9F1477%E2%88%921&amp;sll=36.5626,136.362305&amp;sspn=35.463616,69.257812&amp;brcurrent=3,0x60198fdb60540561:0xc68727038e7d6808,0,0x60198fdbd9ed5559:0x3a5c38aa6562974&amp;ie=UTF8&amp;hq=&amp;hnear=%E9%9D%99%E5%B2%A1%E7%9C%8C%E6%B2%BC%E6%B4%A5%E5%B8%82%E4%B8%8B%E9%A6%99%E8%B2%AB%E5%89%8D%E5%8E%9F&amp;t=m&amp;ll=35.079671,138.871307&amp;spn=0.024584,0.028324&amp;z=14&amp;iwloc=A" style="color:#0000FF;text-align:left">大きな地図で見る</a></small><br /></div><br />出店舗、及び商品提供店舗<br />飲食<br /><a href="http://bistrogawa.main.jp/" target="_blank">Bistro gawa　（フレンチ）</a><br /><a href="http://www.su-ha.jp/" target="_blank">Cafe Su-Ha　（アジアンカフェ）</a><br /><a href="http://www.cafeday.jp/" target="_blank">cafe/day　（カフェ）</a><br /><a href="http://kandycafe.jimdo.com/dinner/" target="_blank">Kandy Cafe　（カフェ）</a><br /><a href="http://www.shizuoka-navichi.net/shop/shop.shtml?s=86" target="_blank">Pizzeria Bar Diciotto　（ピッツェリア）</a><br /><a href="http://jetkitchen.com/" target="_blank">JET KITCHEN　（洋食・オムライス）</a><br /><a href="http://www.petsdenonne.com/" target="_blank">ペドノンヌ　（パティスリー）　</a><br /><a href="http://www.dilettantecafe.com/" target="_blank">#dilettante cafe</a> 　<a href="http://haruajisan.exblog.jp/14846735/" target="_blank">waltz （イタリアン）</a><br /><a href="http://www.shizuoka-navichi.net/shop/shop.shtml?s=174&e=244" target="_blank">麒麟　（中華）</a><br /><a href="http://www.la-bocca.com/" target="_blank">TRATTORIA LA BOCCA　（イタリアン）</a><br /><a href="http://www.uzawa-french.com/about_shore/" target="_blank">SHORE　（フレンチ）</a><br /><a href="http://www.naturalvillage.jp/" target="_blank">企業組合柿田川ナチュラル・ビレッジ(柿田川湧水カレー）</a><br /><a href="http://www.table-kudo.com/" target="_blank">La table de Kudo　（フレンチ）</a><br /><a href="http://www.e-pasteria.com/" target="_blank">パステリア　地中海　（イタリアン）</a><br /><a href="http://www.eco-kiriya.com/" target="_blank">ごはん食堂　桐家　（定食）</a><br /><br />物販<br /><a href="http://wannohana.com/" target="_blank">わんのはな　（愛犬のエコロジーショップ）</a><br /><a href="http://www16.plala.or.jp/POODLE/" target="_blank">T's アート スクール　（絵画教室）</a><br /><a href="http://g-kuranosuke.jp/" target="_blank">ごてんばアート・クラフトフェア　実行委員会（手作り雑貨）</a><br /><a href="http://ameblo.jp/naiades-101/" target="_blank">naiades　(オーラソーマ）</a><br /><a href="http://driblejapan.com/" target="_blank">ドリブル　ジャパン　（スポーツ用品）</a><br /><a href="http://shizuokaact.eshizuoka.jp/" target="_blank">静岡ACT　（青年農業者の集い）</a><br /><a href="http://kakishima-troutfarm.com/" target="_blank">柿島養鱒　（川魚の養殖）</a><br /><a href="http://cirycle.jimdo.com/" target="_blank">Cirycle　（アクセサリー・米販売）</a><br /><a href="http://blog.goo.ne.jp/kanakana-orenji" target="_blank">moncachette　（美容院）</a><br /><a href="http://musubiya.i-ra.jp/d2010-07.html" target="_blank">結屋（三島西麓野菜ジェラート）</a><br /><a href="http://tica-hair.com/" target="_blank">TICA　（美容院）</a><br /><a href="http://www.secureinc.co.jp/" target="_blank">secue （防犯グッズワークショップ）</a><br /><a name="more"></a>

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            <category>徒然・そこはかとなく</category>
      <author>宇之助</author>
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        <item>
      <link>http://unosuke-cat.sblo.jp/article/53456462.html</link>
      <title>MT-311 SUMITA</title>
      <pubDate>Sun, 05 Feb 2012 18:29:48 +0900</pubDate>
      <description>新潟県新潟市に株式会社さいかい産業という企業があるのね。そして、moreTrees（モア・トゥリーズ）という一般社団法人がある。more trees発起人は、坂本龍一、桑原茂一、細野晴臣、高橋幸宏、中沢新一（敬称略）発起人・賛同人一覧はここ。http://www.more-trees.org/more-trees/supporters.htmlさて、このmore treesが、さいかい産業と共同で開発して、岩手県住田町に建設された仮設住宅を暖めるために作られたペレットストーブ..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
新潟県新潟市に<a href="http://www.saikai-sangyo.com/" target="_blank">株式会社さいかい産業</a>という企業があるのね。<br />そして、<a href="http://www.more-trees.org/" target="_blank">moreTrees（モア・トゥリーズ）</a>という一般社団法人がある。more trees発起人は、坂本龍一、桑原茂一、細野晴臣、高橋幸宏、中沢新一（敬称略）発起人・賛同人一覧はここ。<br /><a href="http://www.more-trees.org/more-trees/supporters.html" target="_blank">http://www.more-trees.org/more-trees/supporters.html</a><br /><br />さて、このmore treesが、さいかい産業と共同で開発して、岩手県住田町に建設された仮設住宅を暖めるために作られたペレットストーブが『MT-311 SUMITA』<br /><div style="text-align:center;"><a href="http://tokikawa.sakura.ne.jp/sblo_files/unosuke-cat/image/IMG_0562.JPG" target="_blank"><img src="http://tokikawa.sakura.ne.jp/sblo_files/unosuke-cat/image/IMG_0562-thumbnail2.JPG" width="240" height="320" border="0" align="" alt="IMG_0562.JPG" /></a></div><br />100台のMT-311 SUMITAが100台程寄贈されたのね。<br /><br />MT:moreTrees（モア・トゥリーズ）の略<br />311:2011年3月11日　つまりあの地震の日<br />SUMITA:このペレットストーブが寄贈された岩手県住田町<br /><br />上の写真は、プロトタイプとして、各ペレットストーブ販売会社向けに売りだされた一台。富士市の<a href="http://www.aiwa-pellet.com/" target="_blank">株式会社アイワ</a>のショールームに設置されたもの。<br /><br />下の写真はうちのペレットストーブ。近藤鉄工「もだんろ」。この「もだんろ」もこのショールームで見て、ここで買った。<br /><div style="text-align:center;"><a href="http://tokikawa.sakura.ne.jp/sblo_files/unosuke-cat/image/IMG_2269.JPG" target="_blank"><img src="http://tokikawa.sakura.ne.jp/sblo_files/unosuke-cat/image/IMG_2269-thumbnail2.JPG" width="240" height="320" border="0" align="" alt="IMG_2269.JPG" /></a><br /></div><br /><br />さてっこのMT-311 SUMITA<br />まずは、この冬を仮設住宅で乗り越えるために開発されたもので、八畳程度のスペースを10kgのペレットで20時間温めることが出来る。<br /><br />サイズ：幅40cm・奥行き40cm・高さ80cm<br /><br />大きさはこれくらい。<br /><iframe width="330" height="253" src="http://www.youtube.com/embed/DridE0WU-80" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br /><br /><br />「え〜狭い部屋でそんな燃焼するものを設置して一酸化炭素中毒が心配」という人がかならずいるんだけれど、一般的なペレットストーブはFF式の吸排気機能が基本なので、屋内の空気を燃焼に用いることは一切無いのね。<br /><br />一般向けの販売は、今年2012年夏から秋になるらしい。<br /><a name="more"></a>

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]]></content:encoded>
            <category>知られていない作品</category>
      <author>宇之助</author>
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        <item>
      <link>http://unosuke-cat.sblo.jp/article/53449374.html</link>
      <title>WANTED</title>
      <pubDate>Sun, 05 Feb 2012 07:10:55 +0900</pubDate>
      <description>ほほぉ、けっこうあそべるぞ。元の写真がこれね。んで、作った指名手配がこれ。ここから作れるんだよ。http://onepiece-ten.com/</description>
            <content:encoded><![CDATA[
ほほぉ、けっこうあそべるぞ。<br /><br />元の写真がこれね。<br /><div style="text-align:center;"><a href="http://tokikawa.sakura.ne.jp/sblo_files/unosuke-cat/image/DSCN0810.jpg" target="_blank"><img src="http://tokikawa.sakura.ne.jp/sblo_files/unosuke-cat/image/DSCN0810-thumbnail2.jpg" width="350" height="262" border="0" align="" alt="DSCN0810.jpg" /></a><br /></div><br />んで、作った指名手配がこれ。<br /><div style="text-align:center;"><a href="http://tokikawa.sakura.ne.jp/sblo_files/unosuke-cat/image/MyWanted_Facebook20(1).jpg" target="_blank"><img src="http://tokikawa.sakura.ne.jp/sblo_files/unosuke-cat/image/MyWanted_Facebook20(1)-thumbnail2.jpg" width="180" height="240" border="0" align="" alt="MyWanted_Facebook (1).jpg" /></a><br /></div><br />ここから作れるんだよ。<br /><a href="http://onepiece-ten.com/" target="_blank">http://onepiece-ten.com/</a><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
            <category>にくきう</category>
      <author>宇之助</author>
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      <link>http://unosuke-cat.sblo.jp/article/53102314.html</link>
      <title>バーミキュラ</title>
      <pubDate>Sun, 15 Jan 2012 10:23:43 +0900</pubDate>
      <description>あ〜しまったなぁ。「がっちりマンデー」に出てきちゃったよぉ。今でさえ手に入るまでに10ヶ月って言われているのに、注文しても2年待ちは覚悟しないといけないなぁ。このバーミキュラって言うのは、愛知県名古屋市で1936年（昭和11）創業の愛知ドビー株式会社が2010年2月17日に発売開始されたホーロー鍋の名称なのね。ホーロー鍋で有名なところは、ル・クルーゼクーザンス（1957年にル･クルーゼに吸収合併。（1553年創業で、ナポレオンが大砲の弾を作らせた会社）あたしも一個だけクーザン..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
あ〜しまったなぁ。<br />「がっちりマンデー」に出てきちゃったよぉ。<br />今でさえ手に入るまでに10ヶ月って言われているのに、注文しても2年待ちは覚悟しないといけないなぁ。<br /><br />このバーミキュラって言うのは、愛知県名古屋市で1936年（昭和11）創業の愛知ドビー株式会社が2010年2月17日に発売開始されたホーロー鍋の名称なのね。<br /><div style="text-align:center;"><a href="http://tokikawa.sakura.ne.jp/sblo_files/unosuke-cat/image/vermicular.jpg" target="_blank"><img src="http://tokikawa.sakura.ne.jp/sblo_files/unosuke-cat/image/vermicular-thumbnail2.jpg" width="320" height="213" border="0" align="" alt="vermicular.jpg" /></a></div><br />ホーロー鍋で有名なところは、<br />ル・クルーゼ<br />クーザンス（1957年にル･クルーゼに吸収合併。（1553年創業で、ナポレオンが大砲の弾を作らせた会社）<br />あたしも一個だけクーザンス16cm片手鍋・正規代理店未発売品（並行輸入品）を持っている。<br />ストウブ（1974年、ポール・ボキューズとの共同開発で生まれたホーロー鍋）<br />シャスール（1924年創業。たしかこれが日本に入ってきたのも2010年だったように記憶しているけれど・・・）<br />まぁクーザンスは、今はル・クルーゼだから、<br />ご家庭奥さん好みのル・クルーゼ。シェフに愛好家が多いのがストウブというところなんだよね。<br /><br />2010年の発売直前に、この鍋の資料を誰かにもらったんだよね。<br />１）鋳物ホーロー鍋でありながら『無水鍋』<br />　　そんな鋳物ホーローは今までなかったのね。<br />２）鍋本体と蓋との密着は、<br />　　この愛知ドビー株式会社は、もともと<br />　　油圧機器やポンプ機器の製造メーカーで、<br />　　その精密機器製造技術を用いているので、<br />　　密閉度が高い。<br />　　（あ〜だから無水鍋ができるんだぁと思ったけれど、<br />　　　「何故にそういうメーカーがホーロー鍋？？」って<br />　　　思ったんだけれどね。）<br />３）このホーロー鍋はメーカー直販のみ対応。<br />　　あ〜全国代理店展開すると、これ倍の値段になっちゃうぞと<br />　　あたしでも思った。<br />　　直販にするから、クルーゼ、ストウブと比較検討可能な<br />　　価格帯に出来るんだと思った。<br />４）唯一の鋳物ホーロー無水鍋ということに加えて、<br />　　この鍋はホーローが割れたときに、<br />　　有料によるリペアサービスをしてくれる。<br /><br />これは買いだなと思ったけれど、<br />工業製品の特徴としての1サイクル経過してからの改良・改善を待って（たぶん改良が加わるとすればホーローの関係だろうと）<br />1サイクルが6ヶ月〜1年として、どぉれと思ったら13ヶ月待ちと聞いた。<br />10ヶ月程度になったと思ったら<br />「がっちりマンデー」に出てきちゃったから、2年まちくらいになっちゃうかなぁ。<br /><br />まぁ〜2年待ちだとすれば、<br />今から発注掛けておいて、バーミキュラ積み立てしていようかしらねぇ。<a name="more"></a>

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            <category>物欲煩悩</category>
      <author>宇之助</author>
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                      </item>
        <item>
      <link>http://unosuke-cat.sblo.jp/article/52738705.html</link>
      <title>あけましておめでとうございます。</title>
      <pubDate>Mon, 02 Jan 2012 09:28:31 +0900</pubDate>
      <description>12月30日にお仕事が終わりました。気分では12月31日がなぁんとなく、ゆったりと長く過ぎて行って元旦の緩い感じ、だから2012年元旦は、1月2日のような感じ。彼はことしもゆったりのんびりまぁ〜〜相変わらずだぁねぇ。</description>
            <content:encoded><![CDATA[
<div style="text-align:center;"><a href="http://tokikawa.sakura.ne.jp/sblo_files/unosuke-cat/image/IMG_0459.JPG" target="_blank"><img src="http://tokikawa.sakura.ne.jp/sblo_files/unosuke-cat/image/IMG_0459-thumbnail2.JPG" width="320" height="240" border="0" align="" alt="IMG_0459.JPG" /></a></div><br /><br />12月30日にお仕事が終わりました。<br />気分では<br />12月31日がなぁんとなく、ゆったりと長く過ぎて行って元旦の緩い感じ、<br />だから<br />2012年元旦は、1月2日のような感じ。<br /><br />彼はことしもゆったりのんびり<br /><div style="text-align:center;"><a href="http://tokikawa.sakura.ne.jp/sblo_files/unosuke-cat/image/IMG_0468-ca934.JPG" target="_blank"><img src="http://tokikawa.sakura.ne.jp/sblo_files/unosuke-cat/image/IMG_0468-ca934-thumbnail2.JPG" width="240" height="320" border="0" align="" alt="IMG_0468.JPG" /></a></div><br /><br />まぁ〜〜相変わらずだぁねぇ。<a name="more"></a>

]]><![CDATA[
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            <category>徒然・そこはかとなく</category>
      <author>宇之助</author>
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      <link>http://unosuke-cat.sblo.jp/article/52202981.html</link>
      <title>2011年12月21日のつぶやき</title>
      <pubDate>Thu, 22 Dec 2011 00:01:03 +0900</pubDate>
      <description>unosuke_cat / unosuke_cat「新・音楽普及の思想」のレビューを書きました！　この人のお別れ会では、中島みゆきが追悼歌とし...…http://t.co/gZvULsNT #bookreco　at&amp;nbsp;12/21 05:57unosuke_cat / unosuke_catブクレコの書棚に「新・音楽普及の思想」を追加しました。http://t.co/MxQp3KpY #bookreco　at&amp;nbsp;12/21 05:42</description>
            <content:encoded><![CDATA[
<div class="tweetBlockQuote"><div class="tweetImg"><a href="http://twitter.com/unosuke_cat" target="_blank"><img src="http://a2.twimg.com/profile_images/1236285905/icon12969795777571_normal.jpg" width="53" height="53" /></a></div><div class="tweetMain"><a href="http://twitter.com/unosuke_cat" class="tweetOwner" target="_blank">unosuke_cat / unosuke_cat</a><br /><span class="tweetText">「新・音楽普及の思想」のレビューを書きました！<br /><br />　この人のお別れ会では、中島みゆきが追悼歌とし...<br />…<a href="http://t.co/gZvULsNT" target="_blank">http://t.co/gZvULsNT</a> #bookreco</span><span class="tweetDate">　at&nbsp;<a href="http://twitter.com/unosuke_cat/status/149231935569399808" target="_blank">12/21 05:57</a></span></div><div class="tweetBoth"></div></div><br /><div class="tweetBlockQuote"><div class="tweetImg"><a href="http://twitter.com/unosuke_cat" target="_blank"><img src="http://a2.twimg.com/profile_images/1236285905/icon12969795777571_normal.jpg" width="53" height="53" /></a></div><div class="tweetMain"><a href="http://twitter.com/unosuke_cat" class="tweetOwner" target="_blank">unosuke_cat / unosuke_cat</a><br /><span class="tweetText">ブクレコの書棚に「新・音楽普及の思想」を追加しました。<br /><a href="http://t.co/MxQp3KpY" target="_blank">http://t.co/MxQp3KpY</a> #bookreco</span><span class="tweetDate">　at&nbsp;<a href="http://twitter.com/unosuke_cat/status/149228165494095872" target="_blank">12/21 05:42</a></span></div><div class="tweetBoth"></div></div><a name="more"></a>

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            <category>にくきう</category>
      <author>宇之助</author>
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        <item>
      <link>http://unosuke-cat.sblo.jp/article/51346449.html</link>
      <title>ペチカについて考える</title>
      <pubDate>Sat, 03 Dec 2011 18:44:07 +0900</pubDate>
      <description>慶應出身のダークダックスか早稲田出身のボニージャックスが歌っていたと思うんだが・・・・・「雪のふる夜は楽しいペチカ・・・・」という歌。子供の頃「ペチカ」という物が一体どんなものなのかあたしは知らなかった。ただ、歌詞からすると『暖かいもの』であり『燃える』ということからストーブとかの燃焼装置であるということは（まぁ〜燃焼装置などというたんごはわかんねぇわけだけれど）なんとなぁく理解していた。さてっ『森のエネルギー研究所』というところが編集に関わった「火のある暮らしのはじめ方」と..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
慶應出身のダークダックスか<br />早稲田出身のボニージャックスが<br />歌っていたと思うんだが・・・・・<br />「雪のふる夜は楽しいペチカ・・・・」という歌。<br /><br />子供の頃<br />「ペチカ」という物が一体どんなものなのかあたしは知らなかった。ただ、歌詞からすると『暖かいもの』であり『燃える』ということからストーブとかの燃焼装置であるということは（まぁ〜燃焼装置などというたんごはわかんねぇわけだけれど）なんとなぁく理解していた。<br /><br />さてっ<br />『<a href="http://www.mori-energy.jp/" target="_blank">森のエネルギー研究所</a>』というところが編集に関わった「火のある暮らしのはじめ方」という本に、ペチカが載っていた。<br /><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&bc1=000000&IS2=1&bg1=FFFFFF&fc1=000000&lc1=0000FF&t=tokikawa-22&o=9&p=8&l=as4&m=amazon&f=ifr&ref=ss_til&asins=4540063510" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br /><br />薪ストーブ、家にあるペレットストーブ、と同類のものらしい。とはいうものの全景や図面が載っていないのでいったいどういう構造体のものなのかがさっぱりわからん。<br /><br />というわけで、<br />いつものとおり安易にgoogle様に頼ってしまう私。<br /><br />検索の結果はこんなところ。<br />１）「ペチカ」はロシア語でストーブという意味。<br />　　厳密にはストーブのことを「ペチ」と呼び、<br />　　最後の「カ」は○○ちゃん＝子供。<br />　　上記事項から、<br />　　ロシアでは、<br />　　ペチカ＝小型のストーブ。<br />４）日本で言うペチカは、<br />　　<span style="font-size:large;">煉瓦でできた薪ストーブ</span>を言う。<br /><br />煉瓦製の薪ストーブとは思いつかなかった。<br /><br />んで、このペチカの長所は<br />１）熱容量が大きく室温が一定。就寝時に火を消しても翌朝に室温がぐんと下がることはない。<br />２）放熱率は小さく、放熱面積が大きいため表面温度は、触れて火傷を起こすことはない。<br />３）表面積が大きいから、室内空気への熱伝達もあり、対流と表面からの軟らかい輻射熱で快適。<br /><br />一方、欠点<br />１）熱容量が大きいので、室内温度の調節が困難。ペチカの温度はすぐに下げられない。<br />２）一般的なストーブに比べて、占有空間が大きく、取り外し不可（据え置き）<br /><br />そして<br />特筆事項として<br />薪ストーブに比べて薪の使用量がすくない。<br />薪ストーブは主として広葉樹専用となるけれど、<span style="font-size:large;">ペチカは針葉樹を燃やすことが可能</span>。<br />薪ストーブは燃焼の最発生するタールが高温になり煙突火災を生じるが、<br />ペチカは煉瓦への熱伝導が大きいため、構造上タールが付着するけれど、発火温度の260度になることが無いため<span style="font-size:large;">煙突火災が起こりにくい。</span><br /><br />また、仕組みさえわかれば自分で作ることも可能。<br /><br />あっちこっち探すと、ペチカを自作している人が結構多いのね。<br />いやぁ〜〜〜驚いた。<br /><br /><a href="http://woodfirestove.blogspot.com/2010/02/blog-post_27.html" target="_blank">ペチカの構造</a>を簡単に図で表しているのはここかな。<a name="more"></a>

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            <category>◯◯について考える</category>
      <author>宇之助</author>
          </item>
        <item>
      <link>http://unosuke-cat.sblo.jp/article/51333370.html</link>
      <title>製作期間７年・製作費3億5,000万円　映画『アーチ＆シパック』</title>
      <pubDate>Fri, 02 Dec 2011 19:39:24 +0900</pubDate>
      <description>製作期間７年・製作費3億5,000万円を掛けた映画『アーチ＆シパック』「設定の奇抜さ」＆「ストーリーの痛快さ」＆「映像は最高級なクオリティ」と時と金と情熱を掛けた文句の付け所がないのに、そのテーマがテーマだけに、来年２月に日本公開されるまで６年の歳月が掛かってしまった作品。これはみてみたいぞ！！！ちなみにこの作品の副題は『史上最も頑張る方向を間違えた“クソ映画”』いやぁ〜〜すげぇコピーだ。</description>
            <content:encoded><![CDATA[
製作期間７年・製作費3億5,000万円を掛けた<br />映画『アーチ＆シパック』<br />「設定の奇抜さ」＆「ストーリーの痛快さ」＆「映像は最高級なクオリティ」と時と金と情熱を掛けた文句の付け所がないのに、そのテーマがテーマだけに、来年２月に日本公開されるまで６年の歳月が掛かってしまった作品。<br /><br /><iframe width="330" height="197" src="http://www.youtube.com/embed/5Nu8cD5slYU" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br /><br />これは<br />みてみたいぞ！！！<br /><br />ちなみにこの作品の副題は『史上最も頑張る方向を間違えた“クソ映画”』<br />いやぁ〜〜すげぇコピーだ。<a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
            <category>愛すべきおまぬ</category>
      <author>宇之助</author>
          </item>
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