2011年10月08日

Pirates of Silicon Valley

Pirates of Silicon Valley(邦題:バトル・オブ・シリコンバレー)

Pirates of Silicon Valley trailer


ERのノア・ワイリーがスティーブ・ジョブズを演じている。
この作品があまりに好評で
Macworld NewYork 1999の基調講演に登場しているんだよね。

Macworld NY 1999-Noah Wyle imitating Steve Jobs


あたしの記憶が正しければ、このあと初代iBOOKが発表されたと思ったけれどどうだったかな?

「Pirates of Silicon Valley」地上波で放送してくれないかなぁ。
CSでは何度も放送されたけれど・・・・・
今だからこそ絶対に日本で放送できる作品なんだよね。
(この作品は、ビル・ゲイツが文句を言ってきたという。まぁ〜そうだろうなぁと思うんだよね。それゆえマイクロソフトが圧力をかけたために日本では放送が出来なかったというまことしやかな噂がある作品なんだな。)

まぁあたしはVHSのテープを手に入れてそこからDVDにしておいてあるけれどね。
もちろん字幕版よ。
posted by 宇之助 at 17:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 電脳(でんのう)

2011年10月07日

「Thanks, Steve」香港在住 Jonathan Mak氏 2011年8月26日発表作品

2011年10月5日
世界中の誰もが、
この作品に命名された短いタイトルを身を持って感じた。



1978年の3月
静岡県三島市・三嶋大社にてApple2のデモを見てパンフレットを手に入れた。
1982年に、そのApple2を、我が家に迎える最初のパーソナルコンピュータとして手に入れた。
2011年の今日・現在に至るまで、
あたしは林檎の人をしている。

この文章も林檎で書いている。


ありがとうスティーブ・ジョブズ
posted by 宇之助 at 22:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 電脳(でんのう)

2011年09月05日

林檎

まぁ、あたしを知っている人間で、あたしが『林檎』と書きだすと『ふじ』や『紅玉』『スターキング』の事と思うやつは、皆無だぁね。

いまだに
「あ〜Apple2がさぁ・・・・」と言ってくる人間が居るのね。
笑うのは
「MuONに居た方とはお知り合い?」とか
「Fcook(nifty料理フォーラム)に居た方は身内の方?」と
と言いだしてくる人間がいる。

「『お知り合い』でも『身内の方』でもなくって、
 『ご本人』ですよぉ。」というと、
けっこう驚くからおもしろいんだな。
なんで驚くのか・・・・あまりに文章とあたしのイメージが違いすぎるんだろうか?
ちょっと水戸黄門気分。

そうっ1980年代初頭、我が家にあったApple2は当時のApple総代理店・東レリサーチセンター静岡(三島殖産株式会社)によると、三島市内に存在した4台のうちの1台だと言っていた。

うちにある『Apple Computer』と書かれて『黒格子に6色の虫食い林檎』が描かれている初期のポスターは、三島殖産の部長さんがわざわざ家まで持ってきてくれたものだったぁね。(しっかりパネルにしてあるよ。)

あの頃、日本語の解説書は皆無だったから丸善(当時は日本橋の高島屋の向かい)の3階(同じくリニューアル前は3階が洋書売場だった。)で、Apple2関係書籍を買い集めて、辞書片手に翻訳していたんだよね。

それ以来我が家は、今に至るまで林檎使いなんだよね。
まぁ〜『窓の人』『ペンギンの人(Linux)』もしているんだが。

考えてみるとスティーブ・ジョブズの息の掛かったMacintoshは、初代Macintosh 128Kbyte(1984年1月)以降、初代iMac(1998年5月)までの14年存在していないんだよね。

あたしが一番最初に手に入れたのは、スティーブ・ジョブズが追放された後の通称Fat Mac(512Kbyte)、そのあとバージョンアップしてMac Plusにして・・・・
その後、今に至るまでにいくつMacintoshを手に入れただろうかなぁ。

そ〜いえば、
今年最初に亡くなった横沢彪さんが、『笑っていいとも!』にタモリを起用することを決めたのは、あの幻の『TAMORI 3 戦後日本歌謡史』を聞いてからだという。
その後、タモリは『毒が亡くなった』と言われつづている。
時々その片鱗が垣間見えるから正確には無くなったとは言えないだろうと思うんだが・・・・・

同様にappleの作品(けっして製品ではないんだな)も、何となく、手に入れた時の『わくわく感』というものが、薄れてきたように思うのはあたしだけだろうかなぁ?

アップルは『作品』を『創り出し』、
マイクロソフトは『製品』を『製造』している。と言われて久しい。

 
もうNikonもappleも『神話』を纏っていないのは確かだけれど、
Canonのカメラを使おうとは思わないし、(Canonのプリンタは使っているけれどね)、Windowsをメインに置こうとは思わない。(お仕事先でWindowsサーバー&クライアントマシンとしてWindowsを入れて、いじくり回しているのはあたしなんだが・・・・・)

やっぱりNikonやappleを使っていくんだろうな。
楽しければね。
posted by 宇之助 at 03:22| Comment(1) | TrackBack(0) | 電脳(でんのう)

2010年01月14日

iPhoneでSkypeの正しい使い方

携帯電話をiPhoneに変更した。
MNP (携帯電話番号ポータビリティー) で携帯電話会社を変更したから
iPhoneの固有の電話番号は、以前と同じなんだが・・・・・

まぁ誰もが感じている事をやっぱり感じるのね。
「電波が弱くてつながらない。」
特に自宅では、アンテナ不安定で「圏外」と出ている時が多い。
自宅内には、Wi-Fi環境が整っているので、
いわゆる通信環境に関しては、何の不便も感じない。

ただ電話としての能力は最低の状態に居るのね。

ソフトバンクのホームアンテナを用いようかとも思ったんだが、
Skype使えば良いだろうと考えて、まだ頼んでいないのね。

さて、iPhoneのSkypeを使って電話利用しましょうと考えると、
Skype out:Skype(iPhone) → 一般電話
Skype in:一般電話・携帯電話 → Skype(iPhone)

となるわけだぁね。

さてっSkype inの契約をすると、
050で始まる番号がくるんだよね。

つまり、MNP (携帯電話番号ポータビリティー) でiPhoneが保有しているもともとの「電話番号」が、090-1234-5678(仮)として、電話Aとしましょう。

んで、このSkype inでfusionからセットされた番号が
050-9876-5432(仮)となるとして、これを電話Bとしましょう。

前提として、携帯電話の電波が「圏外」という状態で
一般電話→電話A・・・留守番電話
一般電話→電話B・・・通話可能

んであたしが知りたいのは
一般電話→Skype経由で電話Aで通話をしたいんだが可能なのか?
ということなんだよぉ。

自宅とかが「圏外」という状態だから
これはほしいんだな。
posted by 宇之助 at 20:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 電脳(でんのう)

2009年12月05日

Google 日本語入力beta

Google 日本語入力betaを入れてみた。

Mac版
Windows版

まぁ我が家は林檎の家なので、
Mac版だぁね。
「Mac OS X 10.5 以降が必要です。」と書かれているんだな。
それと、ダウンロード先のURLを書き出すと
http://www.google.com/intl/ja/ime/index-mac.html
となっている。
まぁあたしがダウンロードを行ったMacはintel Macだからこうなるんだろうなぁ。

Snow Leopard(MacOS 10.6.2)だからなんの違和感もなく動いているんだな。

あとで、メモリー2Gbyteに増設したG5 iMacで試してみようねぇ。
こっちは、Snow Leopardは入れられない(対象外)なので、OSは、Leopard(Mac OS X v10.5)なのねぇ。続きを読む
posted by 宇之助 at 04:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 電脳(でんのう)

2009年09月19日

Macintosh Plus Serial number F4200NUM0001の所有者はジーン・ロッデンベリー

Macintosh Plus Serial number 0001の所有者は、故ジーン・ロッデンベリー
1986年にApple Computer (現Apple)のフレズノ工場の組み立てラインで最初に完成した製品 (シリアル番号 : F4200NUM0001)で、Appleがロッデンベリー氏に贈ったものだそうな。
001.jpg

ただ、スティーブ・ジョブズは、
1985年5月24日の取締役会で、会長職以外の全ての権限を剥奪され、同年9月12日に退職している。
Macintosh Plusから20周年記念Mac(通称Spartacus(スパルタカス))までは、スティーブジョブズの手を経ていないMacintoshなのね。

つまりMacintosh Plusは、創造主スティーブ・ジョブズが関与していない最初のMacintoshなわけだぁね。

Macintosh 128K
 1984年1月24日に生まれたコンピュータ
 「残された私達のためのコンピュータ」と称された。
 スティーブ・ジョブズのプロデュースによる作品。

Macintosh 512K
 初代128Kのメモリを512Kに増強したもの。
 通称Fat Macと呼ばれる。
 キヤノン販売により漢字ROMを搭載し
 日本語(JIS第一水準)を扱えるようにした機種は
 日本国内販売時に「DynaMac」と呼ばれる。

Macintosh 512Ke
 Macintosh 512Kの内蔵FDDを800KB(両面の2DD)に強化し、
 ROMを128KBに増量したもの。
 特に外面的な相違点は視られない。

Macintosh Plus
 1986年に生み出された。
 Macintosh 128K、Macintosh 512Kから
 Macintosh Plusへのバージョンアップサービスがあった。
 あたしのMacintosh 512Kは、
 このバージョンアップサービスでMacintosh Plusになった。
posted by 宇之助 at 10:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 電脳(でんのう)

2008年06月05日

iPhone

第二世代iphoneがG3仕様であるということは周智の事実で、
その厚みが薄くなるという噂は聞き及んでいるものの、その形態はまだ明らかになっていないのね。
日本時間2008年6月5日05:00現在。

http://www.apple.com/iphone/

んで、ソフトバンクは公式発表をしたけれど、
本体であるAppleはやはりまだ何も言っていない。

アメリカ西海岸時間2008年6月9日(月)からの
WWDC 2008(ワールドワイドデベロッパカンファレンス:世界開発者会議)でのスティーブ・ジョブズの基調講演を待ちましょうねぇ。

まぁ〜日本時間は6月10日ってぇことだぁね。
posted by 宇之助 at 05:44| Comment(2) | TrackBack(0) | 電脳(でんのう)

2007年10月27日

MacOS Xとクロネコヤマトの関係

今回のMacOS X 10.5 Leopardは、ヤマト運輸が持ってきた。

なるほどMacOS Xは、通称「猫科OS」と呼ばれる様に
コードネームがいずれも猫科に属する動物の名前がついているのね。

だぁから、クロネコヤマトなわけなのね。(きっと)
すんげぇ納得。

ちなみにMacOS Xのコードネームは以下のとおりであります。

パブリック・ベータ版 (Siam:シャムネコ)
Mac OS X v10.0 (Cheetah:チータ)
Mac OS X v10.1 (Puma:ピューマ)
Mac OS X v10.2 (Jaguar:ジャガー)
Mac OS X v10.3 (Panther:パンサー)
Mac OS X v10.4 (Tiger:タイガー)
Mac OS X v10.5 (Leopard:レパード)
posted by 宇之助 at 08:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 電脳(でんのう)

2007年10月26日

Leopard がきたのぉ

Mac OS X Leopardが届いた。
んで、インストールをしたところ、キーボードをASCIIキーボードとして認識している。
MacBookだからキーボードは標準のままでいわゆる日本語キーボードなわけなのね。

「どこかにキーボードの変換設定があるぢゃろぉ」とタカをくくっていたら、今のMac OSにはそういう設定は無いんだなぁ。

「はてな」というわけで、サポートセンターに電話をかける。
繋がりはとっても良く、全然待たされなかった。&丁寧対応。

んでなんだかんだとテストをしながら2〜3回再起動をしたところ、
ど〜やらキーボードの認識をしっかり始めたようで、
ちゃんと日本語キーボードのキー設定となった。

まぁ、特異な例なんだろうなぁ。

いやぁ〜〜美しい。
それとバックアップのTime Macineの動作がかっちょいいぢゃ。
感動であります。
posted by 宇之助 at 19:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 電脳(でんのう)

2007年10月19日

USB接続 アナログオーディオ入出力アダプター

たまぁ〜〜〜にこの手の機材が欲しくなる時あるんだよね。
あたしんちには、カセットテープ再生装置は無いので
お勤め先でのはなしなんだけどね。

http://www.iodata.jp/prod/multimedia/sound/2005/davoxl/index.htm

まぁ〜はやくカセットテープは無くなってほしいんだなぁ。
posted by 宇之助 at 05:51| Comment(1) | TrackBack(0) | 電脳(でんのう)

2007年09月13日

うちの奥さんのiPod nano

一昨日届いたうちの奥さんのiPod nano。
ipod_0006.jpg
いやぁ〜〜美しいなぁ。

我が家の6台目のiPodであります。
posted by 宇之助 at 08:06| Comment(1) | TrackBack(0) | 電脳(でんのう)

2007年07月21日

iMac G5 リペアエクステンションプログラム

はてさて
我が家の「iMac G5」がリペアエクステンションプログラム対象で
無償修理となりまして、今日、福山通運が引き取りにきましたですね。

渡す前に
以前PowerBook G4を壊されて、その代わりにやってきたMacBookに移植を行ったのねぇ。

FireWire接続でも1時間半ほどかかった。
あと6分で移植完了というところで、福山通運がやってきたので、
「すみませぇん。バックアップがまだ完了しませんでして、
 一時間ほど後にお願いしますぅ。」と頼み込む。

外付けHDにメールdataとブラウザdataをバックアップツールでバックアップは行ったけれど、
MacBookに全て移植されてしまったので、意味がなかったなぁ。まぁいいかぁ。

福山通運のおじさんが
「いやぁ〜これほど大きな回収ケースは初めてです。
 さすがAppleですねぇ。
 そ〜いえば、また秋に向かって新しいOSが出るんですよねぇ。」
「あ〜Leopardですね。秋だったかな冬になるかな?」
「こんどは『豹(Leopard)』ですかぁ。
 この前のは『虎(Tiger)』でしたよねぇ。」
「持っていってもらうこのG5にもTigerいれてあります。
 よくご存知ですねぇ。」
「いやぁMacのOSがでますとね、
 その販売日当日の福山通運トレーラーの荷物の大半は
 MacOSでしてね。
 あたしのこのトレーラーカーゴの荷物のほとんどが林檎印の
 箱になりまして、それを配達するので一日終わります。」
「ひえぇそうなんですかぁ。
 たぶん、我が家にもLeopardを届けてもらうように
 なりますので、よろしくおねがいいたしますねぇ。」
「あ〜どうもありがとうございますぅ。」

どうもごくろうさんであります。
posted by 宇之助 at 18:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 電脳(でんのう)

2007年06月29日

iPhone

アメリカでは今日発売されるAppleのiPhoneだぁね。
http://www.apple.com/iphone/

欲しいけれど、この電話はGSM(Global System for Mobile Communications)形式なんだよね。
この日本では網羅されていない形式なんだな。

2008年にアジアでの発売が予定されているけれど、
GSM(Global System for Mobile Communications)がサポートされている中国での発売を意味して居るんだろうなぁ。

iPhoneは、言ってみれば
「iPod」+「MacOS X」+「携帯電話」なわけで、
まずこのOSは、現状で日本語辞書を持っていないんだよね。
携帯電話を考えてみれば辞書を持つことは容易いだろうし、
OSそのものが日本語化されれば事足りるわけだぁね。

そして次はこの通信部分、つまり携帯電話部分(通信ユニット)が、単独パック(ユニット)になっていれば、日本&韓国の通信形態パック(ユニット)さえ開発すれば良い訳なんだけど、
この作品は、そのようには創り出されていないんだよね。
当然のことながら拡張スロットを持っていない。

Appleが創り出した作品で、
スティーブ・ジョブズが関与した作品では、
非常に拡張スロットは軽視されているんだよね。

拡張スロットが縦横無尽に活躍したのは
スティーブ・ウォズニアックが創り出したApple 2だけだったねぇ。

まぁ〜〜ともかく
iPhoneの第一世代が日本で利用できるようになるとは、とうてい思えないわけでありますねぇ。この日本で利用可能となるのは、きっと第二世代か第三世代のiPhoneでありましょう。

正直、この予感ははずれて欲しいのよね。



posted by 宇之助 at 20:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 電脳(でんのう)

2007年05月14日

Weblog

Weblog
けっこう奥が深いなぁと思うのでありますねぇ。
この根本はたしかhtmlの発展型と当時言われていたxmlであったと記憶しておりますですねぇ。(すんげぇうろおぼえ)
たぁしか一冊関係本を買ってみたものの、
「これの用途としてはどうしたらいいんだろうかな?」と漠然という感じでありましたねぇ。

いつ頃だったかなぁ。
1995年前後ではなかったかなぁと思うんだけどねぇ。
それからしばらくは混沌として・・・・

このweblogが脚光を浴び表舞台に飛び出たのは
あの9.11の世界貿易センタービルの破壊に始まったテロの時で、
漠然とした恐怖と不安、そして正確なる情報が無い。あるのは断片的な「点」としての情報。
「点」であった断片的な情報をそれぞれの人間達が「トラックバック」という形態で紡いで「線」として自分に必要となる情報を構築していく必要があったわけですねぇ。
ToolとしてのWeblogが必要であったというわけですね。

それが今のWeblogとしての隆盛を作り出しているわけですねぇ。


ただ気に入らないのは
「Weblog」をど〜〜して「ブログ」と濁音ばかりの汚い単語にしてしまうのか。
そして、Toolであるものを
どうして「やってる」と称するのか。これがいやなんだなぁ。

「お茶する」は許せるんだから勝手といえば勝手なんだが。

toolは「やってる」ではなく「使っている」なんだよな。
IT関係の会社の人間で、
「インターネットやってる」
「メールやってる」
「ブログやってる」
とこの3つの言葉を発するやつは断じて信じてはならん。
posted by 宇之助 at 20:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 電脳(でんのう)

2007年05月09日

フレッツセーフティ終了

我が家の通信セキュリティは、これなんだな。
http://flets-w.com/safety/

んでこのサービスが終了なんだと。ちっ(怒った顔)

理由は「もうセキュリティデータがルーターに入りきれなくなったんですぅ」ということらしいんだが・・・
まぁ〜もうひとつ、ふたつほど別の理由があることは、このToolの構成からすると推測できるんだなぁ。

この対象となるルーターは2種類あって、
400と呼ばれるものは、今年の6月
310と呼ばれる400の後継機は来年の3月末、つまり今年度末まで。

んで、あたしんちにあるのは400で、
とりあえず310への機器交換をして貰うことにした。

来年3月31日までの間に
次のことを考えることにしよう。ふらふら
posted by 宇之助 at 21:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 電脳(でんのう)