2011年08月28日

ふと思うスティーブ・ジョブズ

「民衆にコンピュータを分け与えた男」

AppleのCEOを退任して会長になったわけね。
そういえば、3月のあの地震と津波の後すぐに、スティーブ・ジョブズは日本の従業員に、彼らや家族が被害を受けたら援助や支援をするという電子メールを送ったという。

日本の企業のどこも考えてくれないことが出来るということが、このappleという企業を物語っているんだろうね。

今回の退任は、健康上の理由ということだった。
この人の健康状態はここ何年かいつも話題になっていた。

そしてCEOの退任になったわけだぁね。
誰もが思うしあたしも思う。
「この人はあと何年・・・・」ある日突然訃報がということが来ないで欲しいと願うんだよねやっぱりさ。

スティーブ・ジョブズがもし居なくなったら『林檎』を手に入れるだろうかなぁと考えてみる。
 
 
 
きっと手に入れるだろうね。
『楽しければ』
きっと
posted by 宇之助 at 09:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 徒然・そこはかとなく
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス: [必須入力]

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.sakura.ne.jp/tb/47592212
※言及リンクのないトラックバックは受信されません。

この記事へのトラックバック