2007年05月16日

切り干し大根は宮崎県産がシェア90%なのぉ

貴田乃瀬親方によるとhttp://blog.kitanose.jp/?eid=430602切り干し大根の生産量のシェアは宮崎県が90%なんだそうで、「ほぉそうなんだぁ」と台所の切り干し大根の袋を見たら「愛知県産」だった。
我が家の切り干し大根は、残りの10%だったのね。

さてっ
食材お買い物が日常的になり、清水町の卸団地http://www.geocities.jp/orodan203/syokuyuu/main1.htmに出かけるわけでして、
「八百屋のおねいさん」「肉屋の大将」「魚屋の若旦那」「乾物屋の二代目」とかから顔を覚えられて・・・
たまぁ〜〜に奥さんつれて出かけると向こうから先に挨拶されるので、
「ど〜〜してあんたは、あ〜ゆ〜人たちに顔を覚えられているわけよぉ??」といわれる。

市場好きな私。

んで、宮崎県産って言うものが結構多いんだなぁ。
ブロイラー、ピーマン、キンカン、スイートピー、干し椎茸、カツオ、ウルメイワシ、マグロ(延縄漁)、杉(オビスギ)、マンゴー、あ〜それと切り干し大根
これらは全国シェア第一位もしくは第二位なのねぇ。
(まだかきわすれているものがありそうだなぁ)
つまり少なくとも台所に宮崎県産が無い週は無いと言っても良い状態だぁねぇ。

東国原英夫氏が知事にならなかったら、
宮崎県産ってこんなに脚光を浴びなかっただろうなぁと思うのよね。
posted by 宇之助 at 05:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 徒然・そこはかとなく
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス: [必須入力]

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.sakura.ne.jp/tb/4004865
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。
※言及リンクのないトラックバックは受信されません。

この記事へのトラックバック