2010年05月13日

三嶋大社の守り猫001

そうそう、このお猫が「三嶋大社の守り猫」として一番最初に撮った写真。いえいえ、まだまだ「撮った」ではなく「撮れた」としかいえないわなぁ。

白い足をちょこんと揃えて、のんびりしているのね。
mishima_taisya000.jpg

近づいても全然逃げない。
この写真は、1月ほど前だったかな?
やっと暖かくなってきたよねぇと言っていた頃だったように記憶している。
「暖かくなって良かったよね。」と声をかけたら、
「うにゃ」って答えてくれた。
posted by 宇之助 at 05:59| Comment(3) | TrackBack(0) | にくきう
この記事へのコメント
しくしく、守り猫どころか害獣だよぉ。

もし三嶋大社の神鹿が家の犬の草を根こそぎ食って行ったり糞をたれて行ってもじっと我慢して掃除する。

けど、猫は飼い主の悪意が生きてそこに残っている野良猫はいくら同じ猫でも愛せない。

悪意を含む生き物ってのもかわいそうではあるけど、できれば全ての猫を去勢避妊して生涯をゆっくりそこで過ごさせてあげたい。
愛されて家族として生きる動物たちは守られてもいるし、よそ様にも迷惑かけないけど、やはり害を及ぼすからには対策はしたいよね。

去勢避妊獣医ボランティアとか無いのかしらね。
猫自身が悪いわけじゃないから、生きる権利は奪いたくないけど、繁殖はしてほしくないのよ。

飼いきれない生き物を神様に被けてしまうような奴には必ず罰が当たる律儀な神様って居ないものだろうか。

あ、ミドリガメも絶対に三嶋大社には捨てないで欲しいよね。

大社の周りにはイシガメとかクサガメがうろうろしてるけどミドリガメじゃないので「仲間に入れてもらいなさい」とか無茶する微笑ましいバカ親子が居ない事を祈る。
Posted by 猫丸 at 2010年05月26日 16:35
ほい
たしかに野良猫の糞害は怒りを感じるのよね。

浜松の田町の貴田乃瀬斜め向かいのお稲荷さんには、昔から近所の飼猫や野良猫がたむろしていた。

親方がある時気がついたことには、
野良猫の去勢ボランティア等を行っている方がいたのね。
そして、不幸な猫を増やさないために、里親募集等を行っているボランティアの方がいたそうな。
(のら猫の里親募集をしているわけではなく、のらにされてしまうような猫を引取り、里親を募集しているのね)

http://blog.goo.ne.jp/sara140

貴田乃瀬の親方のところにも、
ここから一匹嫁いだお猫がいるのねぇ。

静岡県の西のはずれ、浜松市のこと。
この東部には、そういうNPO団体とか、ひょっとしてあるのかもしれないけれど、聞かないねぇ。

Posted by ときかわ at 2010年05月26日 19:58
あ〜
飼い主不明猫の不妊手術推進や子猫若猫の里親募集などしているNPOはこっちだったかな?
どちらも同じ組織体だったかとも思うんだが、
そのあたりがすでに浜松にいない私には不明なのね。

http://gocats5.blog95.fc2.com/

有名な猫モデル「はっちゃん」も
この種のNPOの避妊手術を受けたネコだよね。
だから耳に証拠である「切れ目」が入っているのね。
Posted by ときかわ at 2010年05月27日 18:40
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