2009年01月20日

落語喫茶

「メイド喫茶」
「執事喫茶」
「ため口喫茶」と
新種の喫茶が出ては消えしてきている昨今、
「あ〜やっぱり出てきたか。
 でも長続きしそうもないな」というものが現れた。

落語喫茶
http://mainichi.jp/enta/art/news/20090119k0000e040086000c.html?inb=ff

どう見ても長寿とは思えないねぇ。
一般客がだんだん減ってきて、噺家のたまり場になって
払いが悪くなって、お店の負担が増えて・・・・・
というところかしらね。

噺家連中の「なれあい」的な場として存在させたら
まず一般客は離れていくだろうね。
この記事へのコメント
某「ちりとてちん」で徒然亭一門が開いたような個人宅を改装した程度の小さな小屋と考えれば良いんだろうけど、噺家一人、客一人で聞かされたら、コーヒー飲み終わっても出られないぞ。
Posted by 猫丸 at 2009年01月21日 12:46
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